2011/6/9

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今朝は、朝ごはんを、ちゃんと食べてくれて、ひと安心しました。

昨夜は、何も食べない上に、帰りぎわ、いつもなら、寝ているリクが、
入り口付近を、ハアハア、うろついていました。

無理やり、近所を、ひと回り。

今度は、店に入りたがりません。

きっと、暑かったのかもしれませんね。

今日は、車がないし、豊橋から客人も来るということで、近所の

五社公園でササットと思ったのですが、そういうときに限って、

やっぱり、30~40分かけて、浜松城まで来てしまいました。

昨日は、とても心配したので、一緒に散歩できる喜びと、

早く帰らなくては、という気持ちが交錯して、、、

散歩の道すがら出会った、小さな紫の花。

この色、この大きさ。 大好きな風合いです。

帰り道。 いつもと全然違う道を通ったら、ユニークなもの、見つけました。

普通のお宅の入り口が、鳥居になっていました。

その、ちょっと先の駐車場。

その真ん中に、とても大きな木が、、、

2011, 6, 9

2011/6/8

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今日は、リクがご飯を、全く食べません。

朝、シャッターを開けて、ドックフードをふやかしている間に、
ジャーキーをあげるのですが、横を向いてしまったので、
いやな予感がしたのですが、、、

しばらく、様子をみるしかありませんね。

散歩に行っても、水のそばから離れようとしません。

天竜区の子供達です。  課外授業かな。

電車とバスを乗り継いで、1時間以上かけてやってきたそうです。

バイクのお医者さんちの、ピーチです。

ここが、夏の定位置みたいです。

2011, 6, 8

2011/6/7

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今日は、時折、雨がパラつく、はっきりしない天気です。

茂みの中に、薄日が射してきました。

モミジの葉っぱに、ピンクのプロペラ形の天使が、たくさん
舞い降りてきました。

昔々、中学校に入学して間もない頃、公園の近くの、この教会に、
来た覚えがあります。

片道1時間以上の道のりを、塾の先生と、英会話の勉強のために。

生まれて、初めて接する、外国人でした。

確か、スウェ-デン人の女性だったような、記憶があります。

当時は、外国の人を見かけるのも、稀だったような気がします。

前の日に、自己紹介文を、必死になって丸暗記しました。

今でも、その文章は、よく覚えています。

今日の、リクです。

2011, 6, 7

2011/6/6

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最愛の彼が、ある日突然、この世から消えたらどうしますか。

時々来てくれる、子供さん連れの方に、恐る恐る、プライベートの
お話を、伺いました。

7年前、大好きな彼が、クモ膜下出血で、突然、亡くなったそうです。

しかも、お腹に、彼の子供を残したままで、、、

茫然自失の日々。

今は、自宅で、小学1年になった男の子と、ご両親の、4人暮らしだそうです。

この男の子。  とても、ユニークで個性的。  大好きです。

お母さんはと言えば、さりげなくおしゃれで、とてもさっぱりした
性格です。

わたし的には、ときめいてる場合じゃないのですが、とても、
いきいきして、魅力的な女性です。

という訳で、我こそは、彼女を射止める自身あり、という男子は、
プラテロまで、ご一報ください。

カルガモ親子が気になって、日に一度は、池をのぞいて、見ています。

あれ、又、どっか行っちゃったのかなあ。


いた、いた。

池の端で、家族で、休んでいました。

駐車場の方。  近所の方々。

みんなで、温かく見守ってます。

2011, 6, 6

2011/6/5

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昨日、とても嬉しいニュースを見ました。

原発に近い大熊町で、一時帰宅した女性が、愛犬と、再び会えた
ことです。

2時間の滞在時間。

とりあえず、愛犬を探し回ったそうです。

誰もいない町。

呼び声を聞きつけて、どこからともなく、一匹のやせ細った犬が、、、

ポチです。

およそ、3ヶ月ぶりの再会。

仮設住宅に入居したら、一緒に住めそうだということで、
本当によかったですね。

今朝、女房が、モミジが花をつけてるよって、教えてくれました。

モミジも花をつけるんだ。

たしかに、庭のモミジの木。プロペラみたいな、可愛い花をつけていました。

そんな心地で、浜松城のモミジを眺めると、こちらは、小さな
薄ピンクの花が、咲き乱れていました。

2011, 6, 5

2011/6/4

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静岡県立大学の学生さんが、「サンタフェと出会う旅」という小冊子を
持ってきてくれました。

アメリカ南部の、メキシコに近い街、サンタフェ。

ネイティブ、アメリカンの住む街としても、知られています。

県立大の国際関係学部の学生さん達が、彼らと交流し、その取材を
もとに作り上げた、ネイテイブ、アメリカンの歴史、文化等の
ガイドブックです。

プラテロも、サンタフェには、何かと縁があります。

ターコイスの原石や、インデアンジュエリーを仕入れたり、
ネイティブとは別に、芸術村みたいのがあって、
そこのサンタフェ、ジュエリーに惹かれて
随分、勉強させてもらった、思い出もあります。

この本、200部の限定本みたいですが、静岡、浜松店に、
それぞれ数冊ずつ、頂きましたので、ご希望の方は、是非どうぞ。

カルガモ親子が、又、公園入り口の池に、戻ってきました。

聞くところによると、移った日本庭園の池にも、複数のカルガモ親子が
いたりして、その縄張り争いとか、あと、野良猫の脅威とかもあった
みたいです。

自然界を生き抜くのも、結構たいへんですね。

2011, 6, 4

2011/6/3

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今日は、クラッチの具合が、思わしくなかったので、バイクの
お医者さんの所に、行ってきました。

XL250という、40年近く前の、ホンダのオフロードバイクです。

当時は、自衛隊とかでも使っていたみたいなのですが、、、

私としては、野山を走リ回らなくても、力があって、充分、楽しめるバイクです。

その、バイクのお医者さんのお宅に、いつも黒柴を連れている友人が、
やってきました。

助手席を見て、びっくり。 あれ、黒が茶色になってる?

以前、スクーターの後ろで、お座りしていた、初代,黒柴カエデちゃんは、
3ヶ月ほど前、交通事故で、亡くなったそうです。

4ヶ月の、豆柴カエデちゃん。

今度は、車にだけは、気をつけてね。

先日も一度あったのですが、朝、シャッターを開けようとすると、
中で、リクが、ワォー、ワォーと二度ほど、雄たけびをあげました。

普段、ほとんど鳴かない犬なので、みんなで、あわてて中に入ったのですが、
別に、なんてことありませんでした。

今日も、そんな感じで、、、

どうしたのでしょう。

2011, 6, 3

2011/6/2

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あちこちで、サツキが、見頃を迎えています。

通勤の道すがら、ヤマハ(旧、日本楽器)の正門前のサツキも、
雨に打たれて、目に鮮やかでした。

ここは、日楽中通りと言って、ヤマハの工場の、真ん中を貫通
している、ユニークな通りです。

雨にも負けず、公園のリスさんは、食料探しに、奔走していました。

でも、このリスさん、ちょっとデブチンですよね。

街路樹のヤマボウシもきれいですが、緑の中のヤマボウシも、
風情があって、なかなか、いいものです。

2011, 6, 2

2011/6/1

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昨日、桃子さんが、季刊のフリーマガジン、静岡維新を持って現れました。

今回の特集は、炭酸水だそうです。

7号ということは、もうじき、2年近くですね。

若者の文化が、すこしづつ、根づき始めています。

久し振りに見る桃子さん、一段ときれいでした。

プライベートも、きっと充実しているのでしょうね。

ページをめくっていくと、桃子さんのモノクロの写真の横に、
ご主人の油彩が、載っていました。

頑張ってるね。

雨がシトシト降る芝生広場。

いるのは、何かをついばんでいるハトと、リクだけでした。

2011, 6, 1

2011/5/31

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梅雨の、つかの間の晴れ間は、貴重です。

リクの朝の散歩は、水遊びが、欠かせないコースになったみたいです。

さつきのピンクが、目に鮮やかな季節です。

蝶ちょが一匹、花と戯れていました。

カルガモの親子が、日本庭園の池で、気持ちよさそうに、泳いでいました。

以前、公園の入り口の池にいたのに、カルガモって、引越しするんですね。

引越しのとき、お母さんについて、一列に、ヨチヨチ歩いていく姿は、
想像しただけでも、ほほえましいですよね。

2011, 5, 31